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【日活委支援同盟とは】

日活委支援同盟【にっかついしえんどうめい】

日記活動推進委員会、略して日活委。
日々を愛せ、日記を愛せ、をスローガンに『ノートに手書き』での日記を推進する。

日記を愛してやまないインディーズユニット「Love Diary」は日活委の音楽部門に所属するアーティスト。 メンバーはアカペラバンドが母体にもかかわらず、生み出す楽曲は超多彩。
日記という身近な日常を綴ったノートの中には、書いた本人が主人公のドラマが展開される。 真実を元に、日記活動家オオクラトモユキ氏の書いた日記の文章をそのまま歌にしてしまう、特に恋愛に関する日記は有りのままで、ダイレクトに胸に響く。
心の琴線に触れるとはまさにこの事ではないだろうか。

ライブでは日記収集家、ヒキチヨウスケ氏が観客から事前に募った日記を元に、独自の視点で読み解き、それをその場かぎり一期一会の楽曲にしてしまう。 バラードありフォークありロックあり童謡あり演歌あり…とにかく振り幅の広さには驚きと感動を与えてくれる。その場で生まれる名曲の数々(笑)

彼らの活動に触れたら、共感を得た方は日記を書かずにはいられなくなるはず。 日記は「未来の自分に書く手紙」であり、積み重ねてきた本人だけが意味のある、とても大事な手紙となり得る。
そのたくさんの過去の日記の中にいる、昔の自分に励まされたり、和んでみたり。 あたたかいものが胸にじんわりと浮かび、ほっこりした気持ちにさせてくれる。
昔は出来なかった事、悩んでた事が大人になって出来たり、振り返ると思っていた以上に大したことない=乗り越えてきた証がそこに在る。 日記は読み返す事で自分への大きな力になる、頼もしい応援団になり得る。




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オオクラさんの日記の中にはたくさんの「頑張る」という言葉が色んなバリエーションで綴られています。 へこむことも悲しい事もある日常で、自分が諦めたらそこで終りだ、頑張れ自分、と私達にも奮い立たせてくれるのです。

全てを前向きな力に変換出来る彼らは最高です!
そしてその日記にある、前に進む力を惜しげもなく分け与えてくれる、それが日活委のアーティスト、Love Diary。

この同盟はそんな日記歌唱ユニットLove Diaryが所属する「日活委」を支持し、応援する同盟です。





※この同盟は非公式です。

Love Diary様、iNSP様、RAG FAIR様、ワタナベエンターテインメント様、とは全く関係ありません。
こちらの同盟について、上記関係者様へのお問い合わせ、ご連絡等はご遠慮下さい。